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やっとこさラブリーベイベーな健クンを兄さんたちが熱く語ったネクジェネ聴きました。
ミヤケケンが脱皮した感があるとか・・・
健があるべき姿で今までで1番好きとか・・・
兄さんたちにも衝撃的だったみたいだけどとてもオモシロカッタと絶賛。
まだやってるなら観た方がいいですよって・・・・
それ准クンに言ってあげたら良かったのに(笑)
ままま・・イノッチの『清原が大好きだったな』に吹いた。

次の会報が楽しみだ。

ではではジコマン満載ですが続きます。
2011秋。
恋司と愛斗の結婚式。
女性の愛斗のお腹には新しい命がいて幸せそうな2人。
ブーケトス。いつも邪魔する耕介ですが・・・大阪では本当に耕介ブーケ取っちゃった(笑)
悔しがる今日子さん。
一瞬どーなる?みたいな観客の(初見でない)皆さんですが・・・
うそみたいに耕介が自分のモンみたいにしてました(笑)
『好きなようにやって丁度いい舞台』と兄さんたちがラジオで言ってましたモンね。
愛斗からの手紙を真っ直ぐ愛斗を見つめて聞く恋司。
愛斗の言葉にいちいちウンウン頷く恋司の可愛いコト可愛いコト。
最後は泣いちゃって旭にまで『可愛いんだけどー!』って言われちゃってました。
千秋楽では愛ちゃんまで泣いてたから・・もうどうにもこうにも・・・
素敵な場面でした。
そろそろ終わりにしなきゃと言いながら・・・
『今日は手を繋いで寝ようか』と言う愛斗。
幸せな2人を象徴するこの場面の中に旭と耕介、遙と香澄の修羅場が入り込んできます。
修羅場は赤い激しい世界で描かれていてベッドの上では愛撫を繰り返す2人の白の世界。
現実と空想の間だったのかなぁと思ってみたり・・・

2010年冬。
ココでにこ健゜の恋司クン登場!
健クンの言うトコのロンドンボーイ@ラヂオ ですね。更に体にピッタリしてセクシー。
大阪初日。あれ?ナンダカ黒のタートルちっちゃくなってない?
っていうのも・・お腹がチラリ・・背中がチラリ・・・
セリフ言いながらタートルの裾クイクイ引っ張る恋司クン。
クリーニング失敗したのか・・なんてどうでもいいコト気になってました(ホントスミマセン)

連絡不能になってた愛斗が突然やってきて最後の時を過ごします。
『昨日の昼にたくさん血吐いちゃってさー』
パンフの中の星屑の木にそっと寄り添う恋司のカット。
恋司の履いてるパンツ・・そんな愛斗のセリフを思い起こさせます。
『オレが女だったらさ~結婚もして・・子供も産んであげられたのに』
『ごめんね・・・ありがとね』そう言って愛斗は死んでしまう。
恋司が『愛斗がいなかったらおれさ、どうやって生きてっていいかわかんねーよ!』
って必死に引き止めたのに・・・


ココで2011年の春今日子が言った言葉『長年の夢がね、叶ったんだよ』
恋司は愛斗のこの言葉を受けて女性の愛斗を小説に作り出したのかなと。
『オレが女だったら・・』愛斗の遺言みたいに感じたのかなと。
恋司が小説家である意味がココにはある。
『繋いだ愛斗の手はまだ暖かくてオレはこの手をずっと離さないと誓ったんだ』
パンフにはないんだけど・・・チラシやHPにはあった言葉。
『あの娘の右手。ずっとつないでいたかった。』ココにも繋がってる。
ぐいって涙を拭いて机に向かう恋司。女性の愛斗が生まれた瞬間。
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