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御徒町凧さん初監督作品の『真幸きくあらば』観てきました@梅田ブルク7
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御徒町さんと言えば・・・V6ファンには御馴染みですね
イノッチのお友達でもあり『UTAO-UTAO』を作って下さった作詞家さんてことで
そんな御徒町監督作品とくれば!ここはやっぱVファンとしては観ておきたいところ(笑)
死刑囚との恋
なんとも・・・重い作品だったし究極の愛を求め合う究極の展開におもわず息を呑む
これまた奥山Pに発掘された新人久保田将至クンの演技がスゴイ
最初はなんだかぎこちなくて・・それがまた罪を犯してしまった青年像を浮かび上がらせていて
とてもリアルで本当にイライラしてくるから不思議
相手役の尾野真千子さんも冒頭なんだかパッとしないなぁ・・と感じたけど
これがまた話が進むにつれ1人の男性を愛して受け入れようとする凛とした女性になっていくからスゴイ
で・・・スゴイことだらけなんだけど・・・
御徒町監督ならではの詩的なセンスが光る作品だったと思う
愛し合った後裸の純の上に窓枠の影が十字架となり重なるところなんぞ鳥肌モンです
淡々としすぎてるなぁ・・・と思ったけどそれが良かったのかも
奥山Pは麻薬のような映画を見た後は森山さんの解毒作用のある歌を聴いてくださいと(笑)
たしかに!たしかに!
なんなんだよーーいいのか!と思いつつ引き込まれてボォーーとなったところに
直太郎クンの歌はたしかに解毒作用ありました(笑)



健クンの風邪はいかがでしょうか
1人でリンゴをすり下ろしてる健クンは想像出来ませーん(えーん)
ままま・・・リンゴする・・なんて行為・・離乳食でやったぐらいかなぁ(それっていつ?)
早く良くなって相撲観戦行ってください
(初日楽しみにしてたけど風邪が治らなきゃね)
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